×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

品川近視クリニックでイントラレーシック

イントラレーシックってどうなの?品川近視クリニックでイントラレーシック

レーシックにもいろいろ種類があるらしい。
普通のレーシックは、マイクロケラトームっていう
早く言えばカンナのようなもので角膜の表面を
薄く削るらしいのだけど、
イントラレーシックっていうのは、違うそうです。

どう違うのかというと、レーザーを当てて視力矯正する方法は
同じだけど、マイクロケラトームは使わずに、
フェムドセカンド(FS)レーザーという特殊なレーザーで
フラップを作るそうです。

薄いフラップを正確に作ることが可能で、
レーシックよりも薄い角膜でも治療が可能らしいけれど
まだ症例も少なく、デメリットもあるらしい。

たとえば、

・レーシックに比べて手術時間が長くなる、とか

・術後のフラップの接着が遅いとか

・最新のマイクロケラトームに比べて切除面が粗いとか

フラップを作る際に,角膜細胞が泡状の形態変化を次々と遂げるので、
その時に細胞の原形質,核が部分的に消失し,
場合によっては核の一部のDNAが変異して残存する可能性がある
と指摘している専門家もいるそうです。

ちなみにレーシックの先進国アメリカでも、
イントラレーシックの普及率は20%未満ってことで
今後の動向が気になる術式なんですね。


イントラレーシックで症例数の多い安心なクリニックといえば
こちら↓品川近視クリニックですね。
資料請求は無料でできます。

視力回復レーシック


   ■相互リンク集

メールはこちら!
ご連絡は、info★iime.net(★は@に変更してください)までお願い致します。

【厳選リンク!】


 リンク集